子どもがパンツを好きになる♪名前入り絵本「パンツくん」【公式】

子どもがパンツを好きになる♪名前入り絵本「パンツくん」【公式】

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子どもがパンツを好きになる♪名前入り絵本「パンツくん」【公式】

 

こんにちは!

子どもがパンツを好きになる♪
重版出来絵本「パンツくん」著者、まつやみさとです。

絵本「パンツくん」著者・まつやみさと

「パンツを履くのがイヤ!」

「トイレに行きたくない!」

そんな子どもたちが、ゲラゲラ笑いながら
パンツを好きになってくれたら♪

そんな想いから生まれたのが、
名前入り絵本「パンツくん」です。

 

ありがたいことに、発売以来

「読み聞かせ一週間で、トイトレ成功しました!」

「あんなにパンツを嫌がってたのに、あっさりオムツが外れました!」

「自分からトイレに行くー!と言って、オマル成功しました!」

など、日本各地の親子さんから
たくさんの嬉しいお声をいただいています。

 

オーストラリアで読み聞かせされる絵本「パンツくん」

遠くはオーストラリアでも、
読み聞かせを楽しんでいただいている絵本「パンツくん」。

 

このページでは

  • 絵本「パンツくん」が生まれたきっかけ
  • 読者さまから届いた嬉しいお声
  • クラウドファンディングでの絵本化
  • 重版・商標登録までの歩み
  • 世界中の親子へ届けたい夢

など、パンツくんのすべてをご紹介します♪

 

絵本「パンツくん」とは?

トイトレが楽しくなる♪世界に一冊だけの名前入り絵本

名前入り絵本「パンツくん」

「パンツくん」は、パンツを嫌がるお子さんや、
トイレに苦手意識を持つお子さんが

ゲラゲラ笑いながら、
パンツやトイレに親しめるように生まれた絵本です。

 

読み聞かせる時に、主人公の名前を
お子さんやお孫さんのお名前に変えることで

「自分のお話だ!」

と、夢中になってくれるお子さんもたくさん♪

 

短いお話なので、小さなお子さんにも読み聞かせやすく

忙しい毎日の中でも、
親子でゲラゲラ笑える時間を楽しんでいただけます。

 

「パンツを履きなさい!」

と頑張るのではなく

「パンツって楽しい♪」

そんな気持ちが、子どもたちの中に
自然と生まれてくれたら嬉しいです。

 

絵本「パンツくん」は、こんな親子さんにおすすめです♪

  • お子さんがパンツを嫌がって困っている
  • トイトレを楽しく進めたい
  • トイレやオマルを怖がってしまう
  • 親子で笑える時間を増やしたい
  • 絵本を好きになるきっかけがほしい
  • お子さんやお孫さんへのプレゼントを探している
  • 出産祝いやお誕生日に、特別な絵本を贈りたい
  • 名前を入れて読める絵本を探している

 

絵本「パンツくん」を読んだ親子さんから届いたお声

読み聞かせ絵本「パンツくん」

発売以来、本当にたくさんの親子さんから
嬉しいご感想をいただいています。

「読み聞かせ一週間で、トイトレ成功しました!」

「あんなにパンツを嫌がってたのに、あっさりオムツが外れました!」

「自分からトイレに行くー!と言って、オマル成功しました!」

「パンツ大事だね、と言いながら息子がパンツを履きました!」

「読み聞かせを通して、大好きだよ!って言ってあげられるようになりました。」

「娘とのハグが増えました♡」

「絵本嫌いな子が、毎日“読んで”と持ってきます!」

「親子で大爆笑!パンツくんで免疫力があがりそうです!」

「パパの名前を入れて読んだら大爆笑でした!」

こんなミラクルなお声が止まらない♡
絵本「パンツくん」。

 

パンツくんが、パンツやトイトレだけでなく

親子で笑ったり、ハグをしたり、
「大好きだよ」と伝えるきっかけにもなれていることが

本当に嬉しいです。

 

 

 

日本全国、そしてオーストラリアへ♪

オーストラリアでも読まれている絵本「パンツくん」

ありがたいことに、絵本「パンツくん」は

日本各地、遠くはオーストラリアでも
たくさんの親子さんに楽しんでいただいています。

 

言葉や住んでいる場所が違っても、
子どもたちがゲラゲラ笑う姿は同じ♪

親子の笑顔に国境はないんだなぁ。

そんなことを感じるたび、胸がいっぱいになります。

 

忙しい親子でもゲラゲラ笑える♪絵本「パンツくん」が生まれるまで

絵本「パンツくん」

なかなかパンツを履いてくれない息子に、
毎日イライラしていたあの頃。

「どうして履かないの…?」

「そんなに楽しいの?」

何度言っても、パンツを履いてくれない息子。

 

怒ることにも疲れてしまい、
ぼーっと息子を眺めていた、その瞬間。

ふと頭の中に降りてきたのが、
絵本「パンツくん」のストーリーでした。

 

「おしり」

「うんち」

そんな言葉が大好きな子どもたちなら、
きっと大笑いしてくれるはず!

 

仕事や家事で忙しくて、
ゆっくり読み聞かせをする時間が取れない親子でも

短くて、楽しくて、
思わずゲラゲラ笑ってしまう。

そんな絵本なら、
親子で笑顔になれるかもしれない♪

 

こうして

“パンツを履くのが楽しくなる絵本”

「パンツくん」の物語が始まりました。

 

起業ママの想いから生まれた絵本「パンツくん」

親子の時間「パンツくん」
絵本「パンツくん」が生まれた当時から、
私は起業ママとして仕事をしていました。

 

集客のために、
毎日のようにパソコンとにらめっこ。

 

仕事を頑張りたい気持ちがある一方で

「今しかない子どもの可愛い瞬間を、
ちゃんと見られているのかな…」

そんな焦りを抱えながらの子育てでした。

 

同じように、仕事と育児の間で悩む
起業ママたちにも、たくさん出会ってきたからこそ!

パンツを履いてくれない。

トイレに行ってくれない。

何度言っても伝わらない。

 

そんな毎日のストレスを少しでも手放しながら
親子でゲラゲラ笑える一冊にしたい♪

そう、心から思ったんです。

 

絵本「パンツくん」を読む時間が

「早くパンツを履きなさい!」

と怒る時間ではなく

親子で一緒に笑いながら、
パンツやトイレに親しめる時間になったら嬉しい。

 

そんな願いを込めて
「パンツくん」をつくりました。

 

絵が描けない私が、絵本「パンツくん」を出版するまで

トイトレ絵本「パンツくん」

パンツくんのストーリーはできた!

けれど、私には大きな壁がありました。

 

「絵が描けない…!」

 

物語は頭の中に浮かんでいるのに、
パンツくんの姿を絵にすることができない。

 

企画書を何度出しても、
なかなか絵本化にはつながりませんでした。

 

「やっぱり、私には無理なのかな…」

そんな気持ちになることもありました。

 

それでも、パンツくんを絵本にしたい!

親子でゲラゲラ笑ってもらえる一冊を、
どうしてもカタチにしたい!

 

その想いだけは、消えませんでした。

 

Facebookで出会った、パンツくんのイラスト

パンツくん誕生秘話

そんな時、Facebookで偶然見つけたのが

パステルカラーの、
優しくて可愛いイラストでした。

見た瞬間

「この人だ!」

と一目惚れ。

 

思い切って、メッセンジャーから
連絡をさせていただきました。

 

突然のご連絡にもかかわらず、
とてもあたたかくお話を聞いてくださり

私が思い描いていたイメージを超える、
癒しのパンツくんを生み出してくださったんです。

 

初めてパンツくんのイラストを見た瞬間

「このイラストなら、絶対に絵本になる!」

そう確信しました。

 

クラウドファンディングで125万円達成!絵本「パンツくん」誕生秘話

クラウドファンディング絵本パンツくん

パンツくんの絵本化を叶えるために、
次に挑戦したのがクラウドファンディングでした。

 

右も左も分からないまま始めた
初めてのクラウドファンディング。

「応援してもらえなかったら、どうしよう」

「目標金額に届かなかったら、恥ずかしい」

正直、怖さでいっぱいでした。

 

それでも

「本気で叶えたい夢だから」

そう自分を奮い立たせて、
一歩ずつ進んでいきました。

 

パンツくんを絵本にしたい理由。

トイトレを頑張る親子に、
笑顔の時間を届けたいという願い。

一人ひとりに想いを伝えながら、
応援をお願いしました。

 

その結果…

たった1ヶ月で125万円を達成!

 

本当にたくさんの方が、
絵本「パンツくん」の誕生を応援してくださいました。

応援のメッセージが届くたびに、
嬉しくて、ありがたくて。

 

一人では決して叶えられなかった夢が

たくさんの方の応援によって、
少しずつ現実になっていきました。

 

よしお兄さんが自宅へ!驚きの取材が実現

よしお兄さんと一緒!パンツくん
クラウドファンディングへの挑戦中には、
さらに驚くような出来事が起こりました。

 

「おかあさんといっしょ」でおなじみ♪

元体操のお兄さんの
“よしお兄さん”が

なんと、自宅へ取材に来てくださったんです!

 

まさか、パンツくんの活動を通して
よしお兄さんにお会いできるなんて。

夢にも思っていなかった出来事に、
ただただ驚くばかりでした。

 

こうして、たくさんの方の応援と
奇跡のようなご縁がつながり

絵本「パンツくん」は無事に完成。

 

Amazonや静岡県内の書店でも販売される、
一冊の絵本になりました。

 

頭の中にふと降りてきた物語が

本物の絵本となって、
親子さんの元へ届いていく。

 

本屋さんでその光景を見た時の感動は、
今でも忘れることができません。

 

絵本「パンツくん」が親子さんの元へ届いてから

トイトレ成功絵本「パンツくん」

こうして、たくさんの方の応援によって完成した
絵本「パンツくん」。

 

Amazonや静岡県内の書店を通して
少しずつ親子さんの元へ届くようになると

私が想像していた以上の
嬉しいご報告が届き始めました。

 

「読み聞かせ一週間で、
トイトレに成功しました!」

 

このお声を初めていただいた時は

「本当にパンツくんを読んで、
そんな変化が起きたの?」

と、驚きでいっぱいでした。

 

その後も

パンツを嫌がっていたお子さんが
自分からパンツを履いてくれたり

トイレやオマルに
挑戦してくれたり♪

 

私が頭の中で思い描いていた未来が

たくさんのご家庭で
本当に起き始めたのです。

 

もちろん、絵本「パンツくん」は

読むだけで必ずトイトレが成功することを
お約束する絵本ではありません。

 

それでも

「パンツを履きなさい!」と頑張るのではなく

親子でゲラゲラ笑う時間の中で

パンツやトイレに興味を持つ
きっかけになれていることが

本当に嬉しかったです。

 

パンツだけではなかった♪親子の関係に生まれた変化

親子で楽しめる絵本パンツくん

さらに届いたのは

トイトレやパンツについての
ご報告だけではありませんでした。

 

「読み聞かせを通して、
大好きだよ!って言ってあげられるようになりました。」

「娘とのハグが増えました♡」

「絵本嫌いだった子が、
毎日“読んで”と持ってきます!」

パンツくんを読みながら

親子で一緒に笑ったり

お子さんのお名前を呼んだり

「大好きだよ♪」

と伝えたり。

 

ほんの短い読み聞かせの時間が

親子で笑い合い
気持ちを伝え合うきっかけにもなっていました。

 

忙しい毎日の中では

子どもとゆっくり過ごしたいと思っていても

仕事や家事に追われて
心に余裕がなくなる日もあります。

 

そんな時に、パンツくんを開けば

難しいことを考えなくても
親子でゲラゲラ笑える♪

 

そのひとときが

子どもたちの心に残る
あたたかい思い出になってくれたら。

 

パンツくんを通して届いたお声から

この絵本に込めたかった本当の願いを
あらためて教えていただいたように感じました。

 

養護施設への寄付で叶った、パンツくんの大切な夢

養護施設の絵本「パンツくん」

絵本「パンツくん」を出版する前から

私には、ひそかに思い描いていた夢がありました。

 

「絵本が完成したら、
養護施設の子どもたちに寄付をしたい」

 

けれど当時の私には

養護施設に知り合いがいるわけでもなく

「どうしたら届けられるんだろう…」

と、遠い夢のように感じていました。

 

そんなある日

パンツくんのオンライン読み聞かせイベントを
開催してくださった方がいました。

 

そして、あとから分かったのが

その方が養護施設で働く
職員さんだったということ!

 

思いがけないご縁によって

パンツくんを施設の子どもたちへ届ける夢が
現実へと動き始めました。

 

養護施設の子どもたちへ、絵本「パンツくん」をお届けしました

初めての絵本「パンツくん」

こうして

養護施設への絵本の寄付と
子どもたちへの読み聞かせが実現しました。

 

パンツくんを見ながら
ゲラゲラ笑ってくれる子どもたち。

その笑顔は、今でも
私の心に焼き付いています。

 

後日、職員さんからいただいた

「人生で初めての自分だけの絵本を、
とても喜んでいました。」

という言葉。

 

その一言は

今でも私の大切な宝物です。

一冊の絵本が

子どもたちの笑顔につながり

人と人とのご縁まで
つないでくれる。

パンツくんを生み出すことができて
本当によかった。

心から、そう思えた出来事でした。

 

絵本「パンツくん」が“奇跡の絵本”と呼ばれて

孫への読み聞かせ絵本「パンツくん」

ある時、パンツくんを手にしてくださった方から

こんな嬉しいお話を
聞かせていただきました。

 

出来上がった絵本を手にした時

いつか孫に読んであげたいと思う
楽しい絵本でした。

その時は、孫なんて
まだまだ遠い未来だと思っていたけれど

「孫に読みます」と宣言したら
一年後に孫がやってきました!

奇跡の幸運の絵本なんですよ。

 

「奇跡の絵本」

そんなふうに感じていただけたことが
本当に嬉しかったです。

 

パンツくんを手にしたことで

少し先の未来を
楽しみに思い描いていただけたこと。

そして、その未来が叶った時に

パンツくんを思い出していただけたこと。

 

絵本には

ページに描かれている物語以上の力が
あるのかもしれない。

そんなことも感じました。

 

子どもやお孫さんのお名前を入れて読める
世界に一冊だけの絵本だからこそ

そのご家族だけの思い出も
一緒に重なっていきます。

 

パンツくんが

楽しい読み聞かせの絵本であるだけでなく

幸せな未来を思い描くきっかけにも
なれていることが嬉しいです。

 

重版・商標登録を経て「おまもりパンツくん®」へ

商標登録絵本「パンツくん」

2022年6月。

たくさんの親子さんと

応援してくださった皆さまのおかげで

絵本「パンツくん」は
念願の重版を迎えることができました。

 

初版を出版した時から

「いつか重版して、帯を付けたい!」

という夢を持っていた私。

 

新しい帯が付いたパンツくんを
初めて手にした時は

嬉しくて、嬉しくて。

これまで応援してくださった皆さまへの
感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

さらに、パンツくんは商標登録され

「おまもりパンツくん®」

として、新たな一歩を踏み出しました。

 

世界に一冊だけの名前入り絵本

名前入り絵本パンツくん

おまもりパンツくん®は

読み聞かせる時に

物語の主人公を
お子さんやお孫さんのお名前に変えて楽しめる絵本です。

 

自分の名前が物語の中に登場すると

「自分のお話だ!」

と、子どもたちの目が輝きます。

 

大好きな家族が

自分の名前を呼びながら
読んでくれた絵本。

 

大きくなった時に、ふと

「小さい頃、ママが読んでくれたな」

「パパと一緒に笑ったな」

「おばあちゃんが何度も読んでくれたな」

そんなあたたかい時間を
思い出してもらえたら。

 

読み聞かせの思い出が

お子さんの心を守ってくれる
お守りのような記憶になってくれたら。

 

そんな願いを込めて

「おまもりパンツくん®」という名前を
大切に育てています。

 

モノを大切にする心も届けたい

子どもの心が育つ絵本「パンツくん」
パンツくんには

パンツを好きになることや
トイトレを応援することだけでなく

自分が毎日使っているモノにも
心があるかもしれない。

そんなふうに感じながら

モノを大切にする気持ちも
育んでもらえたらという願いを込めています。

お気に入りのパンツ。

大好きな絵本。

家族と過ごした楽しい時間。

おまもりパンツくん®が

子どもたちの心の中に残る
大切な存在になれたら嬉しいです。

 

世界中の親子へ届けたい♪おまもりパンツくん®のこれからの夢

世界で愛される絵本へ「パンツくん」

パンツくんを思いついた日から
私の願いは、今も変わっていません。

 

  • パンツを嫌がる子どもが、笑顔になること。
  • トイトレを頑張る親子の心が、少し軽くなること。
  • 親子でゲラゲラ笑う時間が増えること。
  • 「大好きだよ」と伝え合える毎日が増えること。

 

そんな願いを込めて生まれたパンツくんは、

今では日本各地だけでなく、 オーストラリアの親子さんにも楽しんでいただける絵本になりました。

言葉が違っても、 住んでいる国が違っても、 子どもたちの笑顔は世界共通。

パンツくんが、
これからも世界中の親子を笑顔にする一冊へ育ってくれたら。

こんなに嬉しいことはありません。

 

いつか世界に羽ばたく絵本になることを夢見て

世界共通絵本「パンツくん」
私には、大きな夢があります。

「おまもりパンツくん®が、世界中で愛される絵本になること。」

 

そして、いつかニューヨークタイムズの
「世界に影響を与えた100人」に選ばれること。

 

今の私には、とても大きな夢に聞こえるかもしれません。

でも、不思議と

「きっと叶う。」

そんな気持ちが、ずっと心の中にあります。

 

パンツを履いてくれない息子を眺めながら、
ふと頭に浮かんだ一つの物語。

その物語が絵本になり、 重版され、 商標登録され、
海外の親子さんにも届くようになりました。

 

最初は想像もしなかった未来が、
少しずつ現実になっています。

だからこれからも、
パンツくんと一緒に世界へビューン!と羽ばたいていきます♪

 

応援してくださった皆さまへ

トイトレ絵本「パンツくん」
ここまで来られたのは、 本当にたくさんの方の応援があったからです。

 

クラウドファンディングで応援してくださった皆さま。

パンツくんを手に取ってくださった親子さん。

嬉しいご感想を届けてくださった皆さま。

イベントや読み聞かせに参加してくださった皆さま。

パンツくんを紹介してくださった皆さま。

 

一人では、ここまで来ることはできませんでした。

皆さまからいただいた応援が、 いつも私の背中を押してくれました。

本当に、本当にありがとうございます。

 

これからも、一人でも多くの親子さんへ笑顔を届けられるよう、 心を込めて活動を続けていきます。

 

よくあるご質問

何歳くらいから楽しめますか?

パンツやトイレに興味を持ち始める頃のお子さんからお楽しみいただけます。

短いお話なので、小さなお子さんにも読み聞かせしやすい絵本です。

名前を入れて読めますか?

はい♪
主人公のお名前を、お子さんやお孫さんのお名前に変えて読むことで、 世界に一冊だけの特別な絵本として楽しんでいただけます。

プレゼントにもおすすめですか?

出産祝い、お誕生日、トイトレを始めるお子さんへのプレゼント♪
お孫さんへの贈り物にも喜ばれています。

どこで購入できますか?

下のボタンからご購入いただけます。
詳しいご案内は購入ページをご覧ください。

最後に

パンツの絵本著者・まつやみさと

パンツを履くことが楽しくなること。

親子でゲラゲラ笑えること。

「大好きだよ」と伝え合えること。

そして、大きくなった時に

「あの絵本、何度も読んでもらったな。」

そんなあたたかい思い出として、 心に残り続けること。

おまもりパンツくん®が、 ご家族にとってそんな一冊になれたら幸せです。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

絵本「パンツくん」著者
まつやみさと